【トリビアの泉】ブロガーのうち1000人に1人しか知らないであろうムダ知識

こんにちは!

とっくんです!

 

ロードバイクにはまっているせいで、

とにかく体力が削りに削られていきます。

眠い・・・・

 

 

さて、今回は、

「ブロガーのうち1000人に1人しか知らないであろうムダ知識」。

 

 

ただの無駄知識を語るようですが、

実は思いのほか深い記事になってしまいました。

 

日本のブロガー初心者から中級者まで

おそらく1000人に1人のブロガーになれるのではないか、と。

 

ブログの語源って知ってる?

 

超そもそもの話、

ブログの語源を知っているブロガー、

最近減ってきてますね・・・

 

ネットビジネス方面の人は特に。

 

 

では、

 

トリビアクイズ~!

 

「ブログの語源を答えよ」

 

 

0.001秒で考えてみてくださいね。

よーい。スタート!!

 

 

はい、

それでは答え合わせです。

 

 

 

ブログとは、

「ウェブ」と「ログ(日記という意味)」を組み合わせた言葉です。

「web]と[log]で、合わせて省略して、「blog」というわけです。

 

だから

私のブログ名は「とっくんログ」みたいに、

「ログ」をちょっと生かしてあげたネーミングにすることが多いですね。

「これはブログだよ~~」って主張したいからなんです。

 

 

はい。これで、

10人に1人の逸材になれたはず。

意外とみんな知らないですからね。

 

次!どんどんいきますよ。

 

日本人はブログ好き!??

 

ブログの歴史って知ってますか?

 

成り立ちを知らないと、

この先ブログの業界がどのようになっていくのか予測することもできません。

 

でも、最近のブロガーたちはその歴史について

かなりの無知なんですよね。

 

たとえば・・・

「日本でブログが最初に普及しはじめたのはいつ??」

 

これも答えられない人が多い。

 

 

日本でブログが広まったのは、2002年です。平成14年ですね。

とっくんが小学生の最初のころでした。

それまでは、「にちゃんねる」などのサイトが流行っていたのですが、

ブログがそこに喧嘩を売ってきたんですね。バチバチ。

 

 

 

そして、2004年から2006年にかけて、

利用者は一気にふえます。

 

2006年はそれこそブログのバブル!ともいえる年でした。

なんでかというと、

 

アメリカの某大手IT企業がこんな調査を発表しました。

【世界のブログ投稿数ランキング】

 

これで、全体の37%のブログ記事投稿数を誇る最強国家が出てくるんです。

世界の情報量の4割を固めた人種とは??

 

・・・

やっぱり経済発展盛んな13億人の中国人?

いや、世界のアメリカ合衆国だろう!

 

いいえ、

なんと1位は日本語のブログ投稿数が

世界1位だったんです。

 

なんと。

まさか。

 

 

で、みなさん、2006年にそんなことが起こっていたなんて、

ぜんぜん知りませんでしたよね?

 

私はまだ小学校高学年でした。

学校のパソコンの授業でも

そんなことは習ってません。

 

 

この2000年代の

名前もいまや忘れ去られた

伝説の先人たちの歴史をしると、

 

未来のブログ界がどのように進むのか、予測できるのかも。

 

「パルモ」さんとかの先駆者の活躍ね。

(パルモさん・・・2003年~のブログ黎明期の先輩。

「エロ・グロ」でギリギリの記事を発信していく様は、

最近のゆとりブロガーを蹴散らすかのように輝いていた。)

 

 

歴史とファッションのトレンドは繰り返します。

 

過去を知ることが

未来を予測することになりますのでね。

 

 

「”ブログの黄金時代”といわれている時代」

 

さて、

「ブログ史」というテストをしたら、

一番正解率が高いのがこれから説明する時代・・・

 

ブロガーのはあちゅうさん、イケハヤさんなどが出てくる

2010年代初期。

 

このときこそが、

ブロガーたちが馴染みのある時代ではないでしょうか?

 

歴史、時代、・・・と連呼しておりますが、

ネット業界は

1年が5年分の速度で進むといわれています。

 

 

とすると、

イケハヤさんの創業期など

30年以上前の歴史上の出来事だといえるでしょう。

 

 

もしも、2年生き残っているのであれば、

それはリアルビジネス界では10年選手そのものです。

 

 

 

ネットビジネス業界全体で見ると

さらに面白い考察ができるのですが、

もはや無駄知識ではないのでまたこんど。

 

 

はい。ここまで知ってたら、

100人に1人の逸材ですね。よしよし。

 

もういっちょ行ってみよう~。

 

情報商材ってどれくらいの市場規模かわかる?

 

さあ、つぎのトリビアで

もう1000人に1人の逸材になれますよ!!

張り切っていきましょう!

 

※この章はもはや、書いてるうちに無駄知識ではなくなりました。

心して読んでください。

 

 

アフィリエイターや、

コンテンツクリエイター、

さらに、

noteで稼ぎたい人には

ぜひ聞いてもらいたい内容です。

 

 

ネットビジネスやブログ収益化の話を聞いた時に、

「もう飽和するんじゃないか?」と不安になる人もいるのでは?

 

 

そのことについて、

深く掘り下げていきましょう。

 

長くなったので、次回に続きます

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